成功者の法則【運を操る】ポジティブシンキングの科学的根拠

成功者の法則モチベーション

なんか自分は星の巡りが悪いというか、運が悪いと思う。
なんとか運気を変える方法がないだろうか?

「信号は赤が多い」「上司にはよく怒られる」「週末はいつも雨」など自分はツイてない、運が悪いと考えがちですよね。

そんな人に朗報です。多くの成功者が実践している、運を操る方法があります。

パワースポットとか、運気を呼び込むネックレスなどのスピリチュアル系の話ではなく、科学的に証明されていて誰でも今日から実践できる方法です。

結論

結論を一言でいうとポジティブシンキングです。

また、ポジティブか正直あきあき。
本当に効果あるの?

確かにビジネス書や各メディアで頻繁に言われている言葉で、食傷気味だとは思います。

次のような言葉は一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。

  • 感謝が最強
  • 人は思い込みで病気が治る(プラシーボ効果)
  • 勝ち癖
  • 好きこそものの上手なれ

聞いたことはあるけど、ふーんと思うだけだよね

そんな感じだと思います。ただ、どれも科学的裏付けがあり、成功者が取り入れていて、効果が保証されているものなのです。

本記事では「ポジティブシンキング」に着目した情報を

①「これでもか」とお伝えし、その根拠を知り
②納得してもらうことで
③あなたの生活に取り入れる気がおきる

ようにご説明していきます。

ポジティブシンキング

10分ほど読んでいただければ、明日からポジティブ思考を実践できるようになりますので、ぜひ最後までご覧ください。

では、さっそくご説明していきます。

1.感謝が最強

感謝が最強

運を呼び込むために実践すべきことの一つ目は「感謝することです」。

成功者は感謝で一日を始めるといいます。何故成功者はみな感謝の気持ちを大切にするのでしょうか?

精神科医・樺沢紫苑さんの著書「脳を最適化すれば能力は2倍になる」によると、その理由は研究により科学的に明らかになっています。

人は感謝することで脳内麻薬と呼ばれるエンドルフィンが分泌されます。

エンドルフィンの効果

  • 多幸感、恍惚感を得られる
  • ストレス解消
  • 身体の修復、免疫力UP,鎮痛作用
  • 集中力、想像力、記憶力UP
  • ドーパミンの効果UP

最大のメリットが、幸福感や快感を得ることができる「ドーパミン」の効果を10倍から20倍にし、やる気UPさせてくれることです。

このいいことだらけのエンドルフィンを出すために最も効果的なことが、感謝する/感謝されることなのです。

成功者が経験的に実践していることは科学的にも根拠のあるものだったのです。

松下幸之助
松下幸之助

苦労を語る前に、私はまず自分自身の幸運に感謝したい。

偉人は失敗にさえ感謝しています。

エジソン
エジソン

失敗ではない。うまくいかない1万通りの方法を発見したのだ

DAIGO
DAIGO

成功で得られることは報酬、失敗で得られることは成長。失敗によってこそ人は成長できる

また、感謝するだけでなく、感謝されるときにもエンドルフィンが出ます。

感謝するようになると感謝する人が周りに集まってきて、感謝される事も増える好循環となります。

そうはいっても
すぐになんにでも感謝なんてんてできないよ。

このように思われる方も多いと思います。そこで、なんにでも感謝するための考え方を2つご紹介します。

『ああ正負の法則』幸せは永遠じゃない

『ああ正負の法則』幸せは永遠じゃない

美輪明宏さんの著書『ああ正負の法則』には、次のようなことが書かれています。

結婚式での「末永くお幸せに」、昔話の「ずっと幸せに暮らしましたとさ、めでたしめでたし」など、人は幸せが一度訪れたら永遠に続くように言います。

しかし、実際私たちの生活ではどうでしょう。

ずっと欲しかった物を手に入れる、試験に合格する、結婚する、商談が取れる、そのあとずっと幸せだったでしょうか?

メーテルリンクの「青い鳥」では、それを抽象的に表現していて、幸せは手に入れた瞬間に飛び去る者として書かれています。

幸福感の効果は短く、その状態が続くとマヒして当たり前だと思ってしまいます。「泡のような物」が実際の幸せです。

しかし、常に幸福感を感じられるようになる方法があります。

それが何事にも感謝することです。

  • 健康でいられる、手足が動く。
  • 食べ物がある
  • 暖かい風呂に入れて、あったかい布団が眠れる
  • 両親がいる、健康な子供がいる
  • ネットで何でも知れる
  • いくらでも本が読める、本屋に行かなくてもダウンロードすれば本が読める。
  • 電話が携帯出来て、待ち合わせですれ違うことがない。

日常を当たり前だと思わずに感謝することが、幸せを継続して感じられるコツです。

病気になると健康の有難さが身に染みるように、実際、私たちは気づかないだけで幸福なのです。

『夢をかなえるゾウ』満たされないと成果はでない

ベストセラー『夢をかなえゾウ』の中では「毎日感謝する」が最後の課題として主人公に与えられます。

人は満たされて初めて人に喜ばれるような事ができます。自分が幸せだから、他人の中に足りないものを見つけ、愛を注いでやることができる。

その状態になってこそ、自分が欲しいと思っていた、お金や名声も、それらのすべてが自然な形で手に入る。

だから満たされるために頑張るのは逆なのです。

そして自分を満たすためには「感謝する」。

ガネーシャ
ガネーシャ

朝起きた時でも寝る前でもいつでもええ。親にでも、ともだちにでも、モノでもええ。世界を形作っているなんにでもええから、感謝するんや。足りてない自分の心を「ありがとう」て言葉で満たすんや。ありがとう、ありがとう、みんなのおかげで満たされています。幸せです。そうやって感謝するんやで。


いかがでしょうか、「感謝」が成功のための常用なキーワードであることご理解いただけなのではないでしょうか。

北米ミンカス族の格言にはこんな言葉があります。

感謝する理由が見つからなければ、落ち度はあなた自身にある

2.人は思い込みで病気が治る(プラシーボ効果)

人は思い込みで病気が治る(プラシーボ効果)

人は思い込み、少しの意識の違いに大きな影響を受けます。医学的にプラシーボ効果、ノーシーボ効果といわれるものです。

プラシーボ効果(ラテン語で喜ばせる)

  • ただビタミン剤でも病気が治ってしまう
  • 思い込みによってパフォーマンスが上下する
  • 幸運のボールと偽りボールを渡すだけで、ゴルフのパットの成功率が35%UP
  • ベッドメイクする人にカロリー票を配っただけで、体脂肪Down、血液健康度UP、体年齢DOWN

ノーシーボ効果(ラテン語で私は傷つける)

  • 偽薬に副作用があると思い込むと本当に副作用が出てしまう
  • サッカーイングランド代表はPKに弱い
  • がんでないのに、がんと誤診されたことで、具合が悪くなり死んでしまう

当然、ポジティブに物事をとらえ、信じることでプラスの効果が得られます。

「経営の神様」松下幸之助は、採用面接で最後に「あなたは運がいいですか?」と必ず質問してそこで「運が悪いです」と答えた人はどんなに優秀でも採用しなかったそうです。

思い込みの力は侮れず、ポジティブにとらえることがいかに重要かがよくわかるエピソードですね。

3.勝ち癖の正体

勝ち癖の正体

「勝ち癖」という言葉があります。勝利の癖をつける。なんてポジティブな言葉でしょう。

勝ち癖をつけるための方法として主に次のような手法が挙げられています。

  • 決断・行動のスピードを上げる
  • 自分の武器を生かす
  • 常に学び続ける
  • 常に勝ちを意識する
  • 人の何倍も努力する

これも悪くないのですが、その正体を知ると別のアプローチが見えてきます。

著名脳科学者である中野信子の著書『東大卒の女性脳科学者が、金持ち脳のなり方、全部教えます』という本で、勝ち癖の仕組みが科学的に説明されています。

人が楽しい・気持ちいいと感じるとき、脳にはドーパミンが出ているというのは有名な話ですよね。人の快楽の正体はドーパミンなのです。

このドーパミンには一つの特徴があります。それは快楽を繰り返すほどそのアプローチでドーパミンを出すのがうまくなる(強化される)という事です。

人は特定の行動での快楽(ドーパミン)を知り続けると、ますます快楽が得られなくためやめられなくなるのです。タバコやアルコールなど最初は不味いけど繰り返すと癖になるというのはこの特徴によるものです。

そして、ドーパミンは努力により成功・達成することでも分泌されます。

そうです。勝ち癖とは、努力・成功・達成による喜びを知り習慣化され、ドーパミンを出すのが上手くなった状態なのです。

勝ち癖の正体

金持ちや成功者というのは、努力・成功・達成の習慣化に成功した人たちと言えます。

そう考えると「勝ち癖」をつけるためのアプローチは違ってきますよね。

目標をなるべく小さな課題に分けて、達成感を味わえるようにするのです。

読書の習慣を作るのが目標であれば、まずは1週間で1章を読むのなど小さな達成を目指し、達成することにより癖をつけていきます。

やがて良い方向の習慣は積み重なり、勝ち癖となる。

なるべく小さな一歩から始めましょう。

習慣化については次の記事でまとめていますのでそちらもチェックしてみてください。
》習慣が人生の8割を決定する【やりたい事を習慣化する3つの方法】

》【40代からでも間に合う】人生を変える10の習慣

なんかわかってきたけど、もっと具体的なモチベーションを上げる行動とないの?

そういった方のために具体的な「幸福度を上げる行動」をご紹介します。

4.幸福度を上げる7つの方法

ここまで、理論が多かったので具体的なモチベーション=幸福度を上げる方法をご紹介します。

これは、この後の項目でもご紹介する「幸福優位性 7つの法則」で挙げられているものです。

  • 瞑想
    最も効果が高い、一日たった5分、背筋を伸ばして目を伸ばして、呼吸だけに意識を集中する。
    ⇒脳の配線が永久的に変化して幸福度、集中力、免疫力UP、ストレス軽減
  • 運動
    最強の脳トレ。脳機能UP、身体機能UP、ストレス解消、気分UP、モチベーションUP
  • 楽しみを持つ
    好きな映画を見る事を想像しただけでエンドルフィンが27%UP
  • 人に親切にする
    意識して親切にした方が幸福度UP
  • 環境を整える
    ポジディブな人を周りにおく、周りの5人の平均が自分、不要なニュースを見ない
  • (誰かのために)経験にお金を使う
    物は一瞬だが、他人と共有する経験は長続きする、人の為に使う(人にプレゼント、おごる)
  • 自分の強みを発揮する
    人の悩みを聞く、料理を作る

行動としては、最初の2つ瞑想・運動が取り組みやすく、個人的にもおすすめです。物事に取り組む姿勢とやる気が間違いなく上がります!

なるほどね、具体的だとありがたい。
ポジティブシンキングはこれでOKかな?

いえ、まだポジティブシンキングの究極の極意が残っています。

5.ポジティブシンキングの究極の極意(リフレーミング)

ポジティブシンキングの究極の極意(リフレーミング)

脳は好きなもの、ためになると思うことに対しては積極的に食いつき、記憶力や理解力がUPして、しかも疲れずらい。という性質があります。

「好きこそものの上手なれ」はこの脳の仕組みを経験的に言い表したものなのです。

この脳の性質を利用して、効率を上げるために活用する方法が「リフレーミング」です。

リフレーミング(reframing)とは脳を別の枠組みでとらえなおすことです。

物事をリフレーミングして、前向きなこと=好きな事に置き換えてしまうのです。

  • めんどくさい仕事が来た
    ⇒ レベルアップのチャンスだ
  • 雑務で忙しい 
    ⇒ 効率化UPの練習ができる
  • 電車が遅れる      
    ⇒ 好きな本を読む時間が増えた
  • 楽しみにしていたコンサートが延期
    ⇒ 楽しみにしている時間が増えた
  • もうだめだ 
    ⇒ まだ、やれることはある!
  • 疲れた ⇒ よく頑張った
  • 大変だ ⇒ たいしたことない
  • どうしたらいい ⇒ 何とかなる
  • ピンチ ⇒ ピンチはチャンスだ!
  • 失敗 ⇒ わからないことの発見に成功

また、脳は否定形か判断できないという性質があるので言い方も重要です。例えば、「牛乳こぼさないでね」との注意は「牛乳をこぼす」と相手の脳にマイナスに捉えられてしまうのです。だから「牛乳をうまく運んでね」と前向きに言うのです。

  • 変なヘアスタイルにしてほしくない
    ⇒ 魅力的なヘアスタイルにして
  • 遅刻しないでね   
    ⇒ 間に合うよね。
  • 風邪を引きたくない
    ⇒ 健康になる

そして、究極のリフレーミングは、すべてを自分の目標に置き換えることです。

例えば、洋食のレストランを開くが目標であれば、

  • レストランでのアルバイト
    ⇒ 将来の自分の店のためのリサーチと実務勉強
  • ランニング
    ⇒ 激務に備えての体力づくり
  • 読書 
    ⇒ 経営についての知識UP
  • 育児 
    ⇒ ファミリー客への対応の練習
  • オフィスでのパソコン仕事 
    ⇒ 自分の店のIT管理の基礎知識習熟

このようにすべての物事を自分の最終目標のためのステップにリフレーミングしてしまうとモチベーションがUPし、生活の一つ一つの作業の効率や習熟も劇的にUPしてしまう、究極のポジティブシンキングとなるのです。

ぜひ皆さんも最終的な目標を見つけて、日常すべてを夢への階段にしてしまいましょう。

最後にまとめとして、「幸福優位性 7つの法則」を見ていきましょう。

6.幸福優位性 7つの法則

幸福優位性 7つの法則

「幸福優位性 7つの法則」は、心理学と脳科学が10年以上かけて行った数千の研究を基に心理学講師ショーン・エイカー氏が提唱したものです。

幸福優位性とは、心理学の用語で「成功したから幸せになれるのではなく、幸せだから成功できる」との理論です。

最初の「感謝する」などと同様の考えですね。

法則もこれまでの項目でてきた話も多く、ポジティブシンキングの総まとめのような内容になっています。

①幸せ、ポジティブな方が脳のパフォーマンスUPする

ポジティブ感情を高めれば、生産性や業績を高めることが出来る。難しく言うと、通常の脳、ネガティブな脳に比べて、生物学的な優位性を持つということです。

②心の持ちようで成果が変わる

置かれた状況をどのように経験するか、またその中で成功できるかどうかは、マインドセット(心の持ちよう)次第で変化します。

マインドセットを変えれば、幸せと成功をもたらすレバレッジ(てこの支点)を利かせることが出来るのです。

  • 自分の仕事をどう見るかで得られる経験値が変わってくる。
  • 趣味や家族と過ごす時間を「非生産的」と捉えるなら、本当に時間の無駄となってしまう。
  • 俺の仕事は単純作業でつまらないではなく。俺の仕事は単純作業だけど、工夫により短くすることができる!

③思考は良くも悪くもパターン化する

思考は良くも悪くもパターン化する

悪いことにばかり着目するパターンが脳の中に出来上がってしまうと、そのことばかり目についてしまいます。

逆に脳をポジティブなことに着目するように再訓練すれば、ポジティブさが高まり、どんな状況でもチャンスを見出すことが出来きます。

「俺が通ると信号はいつも赤だ」これは青の時は記憶に残らずに赤だと強く記憶に残るために起こってしまう。「俺が通ると青のこと多いよね!」に変えるのです。

④挫折、ストレス、困難が人を成長させる

挫折やストレや困難な中でも、脳はそれに対処する道を見出す。失敗や苦難から立ち直るだけでなく、その経験を活かして、より幸せになり成功をつかむ道を見出すことが出来る。

つまり、自分の運命を決定するのは逆境そのものではなく、それに対して何をするかだ!

ということです。

  • 逆境は自分が創造するほどひどくならない、なぜなら、ひどい結果を予想することによる恐怖は常に結果より悪いからだ。この心理を知っているだけで、不幸をより楽観的に解釈できるようになる。
  • 苦境に陥ったときに、ネガティブな状況をポジティブに変える努力をする(ピンチはチャンス!)

アフリカに靴を売りに行く時に「ここでは誰も靴を履きません」ではなく、「ここではまだ誰も靴を持っていません」と考える。

⑤小さなゴールに的を絞って少しずつ達成範囲を広げる

勝ち癖の結論と同じことを言っています。

自分のコントロールが効かない状況に圧倒されると、理性が感情に乗っ取られ、冷静な判断が出来なくなってしまう。

だから、まずは達成可能な小さなゴールを設定してクリアしていくことで、コントロール感覚を取り戻し、それから徐々に範囲を広げて大きなゴールを達成することが出来る。

⑥意思の力には限界がある

勝ち癖でもふれた習慣の大切さについて述べています。

脳にはなるべく楽をしたい、変えたくないとの性質があるため、いい習慣(行動)をしようとしてもそれを維持することは難しく、最も抵抗の少ない(面倒くさくない)道に戻ってしまう。

具体的にはその行動に20秒かかるとめんどくさいと考えてやらない。だから逆に20秒以内にできるようにハードルと下げる。

  • ランニングならスポーツウェアを着て寝で朝起きてすぐ走る
  • ジム通いなら帰り道のジムと契約する

やりたくないことに20秒以上かかるようにする

  • ゲームを箱にしまう。
  • テレビのコンセントを抜き、リモコンを捨てる。

逆にいいことを習慣に出来れば勝ちなのです。
 3週間:もっとやりたくなる
 3ヶ月:それをしない方が気持ち悪い

⑦人間関係が最高の資産

人間関係が最高の資産

最も成功している人たちほど、友人、同僚、家族との人間関係を大事にして、それを推進力としている。
⇒成功と卓越性をもたらす因子である「人のネットワーク」に投資することで、成功確率を高めることが出来る。

効果:幸福度UP、モチベーションUP、ストレス軽減

統計でも経済効率(GDP)と幸福度に相関関係がないことがわかっています。

良い人間関係は、お金や地位よりも幸福度UP、食事や運動よりも健康度UPさせます。
この重要性は見落とされがち。

「籠って頑張る」「自分さえ昇進出来ればよい!」ではなく、みんなが幸せになる行動をする方が、結局幸せな人になれるということです。

最後に

かなり長くなってしまいましたが、ポジティブシンキングの知識の詰め込みはこれで終わりです。

「好きこそものの上手なれ」など昔から言われているような前向きな言葉は、研究の結果、科学的に根拠のあるものであるということがわかっていただけたのではないでしょうか。

1つくらいやってみてもいいかな。

そう考えていただき、明日からの生活に役立てていただければうれしいです。

  • なんにでも感謝する
  • 小さな目標を立て達成する
  • 人に親切にする
  • 前向きな言葉に置き換え生活する
  • 1日10分のランニングする
  • 1日5分瞑想する
  • 記事を読み返し、上の行動の効果を心から信じる(プラシーボ効果)

参考

本記事作成にあたり次のサイト・本を参考にさせていただきました。

書籍:
脳を最適化すれば能力は2倍になる

夢をかなえるゾウ1 おすすめ

ああ正負の法則

東大卒の女性脳科学者が、金持ち脳のなり方、全部教えます。

幸福優位7つの法則

YouTube:
本要約チャンネル

Daigo:週40時間の自由を作り出すための超時間術

(おしまい)

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